働き方への取り組み

「企業は人」

企業の「企」は人が止まると書きます。

人が止まらないような会社は企業ではないという持論を設立当初から持ってきました。
人が一番大事であると考え、根底に人を大切にすることを考えて経営をしています。

 

また適材適所よりも「適材適職」と考えています。

職に合った人を当てがう。その方が興味をもって仕事に取り組んでいただけますし、その人も伸びると考えています。

 

「企業は人」「適材適職」この二つをベースに持ちながら、フレックス制度、半日休暇、育児休暇、長期療養休暇制度、出張手当て、安全ゼロ災害、技能検定など、取り入れた方が良いと思う社内制度を社員側の目線で、社員全員で協力体制ができるように作っています。

 

今後も居心地の良い会社づくりに取り組んで参ります。